老城南・門東歴史文化街区

リリース日:2016-10-13    【老舗: の中で  小さい


門東は、南京市秦淮区に位置し、中華門の東にあるため、「門東」と呼ばれた。北は長楽路、南は明城壁、東は江寧路に接して、総面積は約70万平方メートルである。昔から夫子廟の核心的地区の一つである。三国時代から、ここはすでに住民の集落があった。明の時代に、中華門と秦淮河沿線は都市の経済中心部となり、ここも重要な貿易や手工業の集散地になり、にぎやかであった。清末以降、門東、門西などの老城南地区は徐々に居住機能を中心としたエリアとなった。そのため、ここは集中的に老城南の伝統的民家の姿を体現しているとは言える。
2013年9月29日、老城南、門東歴史文化街区は本格的にオープンされた。歴史文化、レジャー娯楽、観光景観を一体化にした文化街となっている。
所在地:南京市秦淮区箍桶巷
観光客センター電話:025-58776699
チケット料金:無料
観光期間:通年
乗換案内:地下鉄三号線に乗り、武定門駅で降りる
14、46、88番バスに乗り、箍桶巷で降りる
23、33、43、63、81、301番バスに乗り、琵琶巷で降りる。

 

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