一院二館(金陵美術館、南京書画院、老城南記憶館)

リリース日:2016-10-13    【老舗: の中で  小さい
金陵美術館
所在地:南京市秦淮区剪子巷50号
見学時間:午前9時から午後18時まで、月曜日が閉館日(公告による)。
チケット料金:無料
金陵美術館は南京市最初の展覧、コレクション、研究の機能を揃えている市レベルの美術館で、南京市文広新局に管轄され、城南歴史文化の保護と復興を推進し、2014ユースオリンピックを迎えるために、南京市政府によって投資し新築された市レベルの公益性の文化事業機構である。
 
南京書画院
所在地:南京市秦淮区剪子巷50号
南京書画院は敷地面積が5700平方メートルである。書画院には長年にわたり優秀な中年や青年の現代画家の作品が展示され、テーマ展が開催されている、なお、数百件の作品は国内外の美術館や博物館に収蔵されている。
 
老城南記憶館
所在地:南京市秦淮区剪子巷50号一楼
開館時間:午前9時から午後18時までとする。17時30分まで入館券の販売を停止する。月曜日が閉館日である(公告による)。
チケット料金:10元/人。
南京の老城南は長い歴史を持ち、南京の住民が最も多い場所である。老城南記憶館は南京城の歴史に記録された社会生活のシンボルを再現し、美しい思い出を味わせてくれる。

 

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